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子育てをしてみて分かった「主婦の偉大さ」「保育士という職業の大変さ」

生後1ヶ月の子どもと日々戦っています。腰・肩負傷中です(笑)

今日は、僕の日常について紹介します。

先々週から里帰り出産が終わって高知に帰ってきてくれた嫁と、宇宙人蒼空くん(あおい)と3人で生活をしているのですが・・・

正直、舐めていました。笑

 

自分が想像していた何十倍、何百倍も「大変」でそれが毎日って考えると僕にはとても「主婦」はできないなあと思います!

可愛いだけじゃないんですね〜子育てって!もちろん、可愛いし生まれてきてくれて本当に感謝してます!!

つまり、もう少し「主婦」や「保育士さん」を尊敬しないといけないと思うんですよね。

プレミアムフライデー作るんだったら、主婦や保育士向けのプレミアムデーを作っていいのでは?とか。

なんて言ったって毎日、家で子育てなので「息が詰まる」と思うんですよ!

気分転換ができる日を設けてあげるだけでも全然違うと思う。

 

親が子どもを育てる だけじゃなく、子どもが親を育てるということの意味

 

よく親とか先輩方から、「子どもが親を育てるんだよ」ってお話してもらってましたけど正直、意味が分からなかったんです。

けど、最近なんとなく分かりかけてきた気もします。

 

自分がしたい事よりも子どもを優先しないといけないし、

永遠にオムツ替えてるし笑 替えても替えても交換しないといけないし、

夜中どんなに眠くても、起きてミルクを与えたり抱っこして寝かしつけたり、

なんで泣いているのか、考えても分からない時もあるし笑

けど、自分以外の人の為に身を粉にしても「面倒見る」って実は生まれて初めての経験で、自分の人生観や今後の仕事の取り組み方にも

影響するだろうなと思ってます。

 

まだまだ新米の親ですけど、日々勉強させてもらってます!

 

まとめ

 

彼女のいる男性諸君は、早く結婚して子どもを作りましょう!(自分のタイミングでとか仕事の軌道が乗ったらとか、つべこべ言わずに笑)

そして男同士集まって、「主夫の会」でも立ち上げましょうよ。笑

 

 

 

 

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